神戸人妻出会い

神戸人妻出会い・三宮の密会

三宮の会社で部長に気に入られている私は、しょっちゅう飲みに誘われるので、周囲の同僚から妬まれている。それだけ、部長を慕っている社員は多いのだ。

 

私のことを出世するのに媚びていると言う者もいるが、私はまるで気にしていない。実直で頼りがいのある部長のことを、ほんとうに尊敬している。そんな素直な気持ちが通じているだけだと自分では思うのだ。

 

そんな同僚からのストレスで、私は、神戸人妻出会いSNSで知り合った人妻と三宮で密会をしている。人妻からしたら浮気である。

 

その浮気熟女人妻は、セレブな感じで、私に酒をついでくれるとき、前屈みになると、メロンみたいな、たわわな乳房の谷間が見えることもあるし、そのムチッとした尻をぷりぷり振って歩く後ろ姿を、いつしか目で追ってしまうようになっていました。

 

同じようなことが繰り返され、痴女の人妻は自らの乳房にさわらせたのだ。

 

顔を真っ赤にしていると、笑んで見せたのだった。

 

きっと痴女人妻は、いかにもまじめそうな年下男をからかって愉しんでいるのだろうと解釈していた。

 

神戸のセフレ人妻とのSEX

ある日神戸の北野坂のラブホで、慣れないストッキングなどを順番に脱がせていった。

 

興奮で少し手が震えた。いよいよ人妻の肌が露になると、服の上から見た以上に、豊満な肉体が現れた。

 

腰は、ほどよい贅肉、胸も尻も太ももも、ムッチリしているだけでなく、手に張りつくほどきめ細かな肌ざわりだ。

 

乳首の透けたブラと陰毛の透けたパンティをつけていて、よほど敏感なのか、私の手が少し触れただけでも「アン」と鼻から洩れるような声を出して身をくねらせていた。

 

私は夢中でその体をなでまわしていた。胸をもみまくり、尻をなでながら、いやらしい下着をもぎ取っていた。

 

チラチラ見せつけられていた胸の谷間から想像していたとおりの大きな乳房でした。おっぱいは、重みで少し垂れ気味で、そんな崩れた形さえひどくなまめかしかった。

 

形が崩れた胸をムギュムギュともんだ。

 

乳輪も乳首もでかいが、意外にも薄茶色の清楚な色だった。

 

色が白いせいだろうか、私は風俗でさえもしたことのないくらい、勢いよく激しく吸いついていた。

 

吸いつくと、神戸人妻セフレ出会いSNSのエロ人妻も、それまで聞いたことのない猫みたいな喘ぎ声を洩らした。

 

エロ動画の若い女が出すような、お決まりの喘ぎではなく。

 

乳房に吸いつく私の顔も肉に埋もれた鼻は息ができずに苦しいほどだったが、とても興奮した。そんなふうに愛撫を要求しながら、さらにのけぞつて胸を突き出してくる。

 

腰を揺すって私のペニスに、恥骨を押しつけてくるのだ。神戸の人妻の黒々とした陰毛は、いやらしい液体でヌルついており、その濡れた筆みたいな陰毛でペニスをさすられるだけでゾクゾクした。

 

それほど経験があるほうではないが、ほんとうに女が感じると、これほどまでにいやらしく貪欲な顔になるものなのか!と、だらしなくゆがむ美人の顔を見つめて思った。

 

すぐにでも入れたかったが、入れたらすぐに射精してしまいそうだったので我慢した。我慢汁が滴りました。

 

美人の顔は変態の形相だったが、そのギャップもまた淫靡でたまらなくそそられた。

 

「中にいっぱい出して、エッチな液で汚して」セレブの奥さんとは思えぬ、下品な言葉で中出しを要求された。

 

あまりにも乱れまくる姿と喘ぎに、すぐにこみ上げてきてしまい、言われたとおいきり膣の中にぶちまけた。


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