京都人妻SNS

京都人妻SNS体験談

京都人妻セフレSNSで知り合ったセクシー人妻とデートへ

 

私は音楽を聴くのが趣味で、邦楽・洋楽・音楽ジャンル問わず、何でも聴きます。

 

そのため、JR京都駅周辺にあるCDショップにも頻繁に通っているのですが、昔通っていた、ある一軒のCDショップに私のお気に入りの店員さんがいました。

 

その店は、大手のチェーンではなく、雑居ビルの2階にあるような、個人経営の小さな店なのですが、私がCDを購入しようとした際、「私もこのアーティスト好きなんです。」と店員さんに言われたことで、話をするようになりました。

 

そんな彼女も結婚して人妻になってしまい。途方に暮れて、京都人妻SNSに登録しました。

 

そこで、ちょっとエッチな人妻と知り合い仲良くなりました。

 

私と彼女は、お互いに海外のマニアックなヘヴィメタルバンドを推していたのですが、世間一般において、そもそもヘヴィメタルというジャンルはあまり認知されていないこともあり、好きだと分かったときは、京都人妻SNSで知り合ったのに、昔からの知り合いのような嬉しさがありました。

 

京都人妻SNSの出会いが私の心の傷を癒してくれました。

 

彼女も実は、お店の店員だったのです。山科区に住む主婦でパートでした。

 

でも、ある時彼女と音信不通になりました。

 

何度通っても人妻の彼女に出会うことがなかったため、その日いた店員さんに尋ねてみると、辞めたとのことで、非常にガッカリしました。

 

京都の人妻と再開

それから約1年後、私はあるアーティストの河原町のライブ会場にいました。

 

それは、私の好きな海外アーティストの初来日公演だったのですが、これを逃したら次はないという思い半分と、セフレ人妻の彼女も好きだと言っていたアーティストだったので、ひょっとしたら出会えるかもしれないという思い半分からのライブ参戦でした。

 

マニアックなアーティストであるため、集客の面から会場は非常に狭いライブハウスで、入ると全体が見渡せるような大きさでした。

 

すると、開演を待つ人の中に、その人妻の姿がありました。

 

1年経っていましたが、すぐに彼女だとわかり、思わず声をかけると驚いていた様子でした。

 

それからは、お互いの近況や、最近行ったライブの話などで盛り上がり、気づくと開演、音に合わせて首を振ったり、モッシュにダイブと、非常に盛り上がりました。

 

ライブ終了後、私は高揚感もあり、打ち上げと称し、思い切って彼女を飲みに誘ってみました。

 

すると、すぐにOKが出ただけでなく、「私も行きたいと思ってた!」との返答で、私は嬉しさから自然と「よっしゃ!」と口走っていました。

 

居酒屋でも、音楽トークは続き、その日のライブについてや、今後のライブ参戦予定について話をし、楽しい時間を過ごしました。

 

その時、私は酔っぱらった勢いに任せ、「今日もしライブに行ったら、君がいるかもしれないと思った。」と伝えると、彼女も、「実は私もいるんじゃないかと思ってた!」と返してくれました。

 

それまで生きてきて、これほど嬉しかったことは無かったと思います。

 

その勢いで連絡先を交換し、「また、京都で一緒にライブに行こう!」とお互いに言いながら、その日は別れました。

 

結局、その後は一緒に何度かライブへ行き、次第にライブに行かない普通のデートもするようになり、不倫で付き合うこととなりました。

 

この偶然の再開からの居酒屋デートは、私にとって忘れられない、思い出のデートとなりました。


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