人妻デートクラブ

人妻デートクラブ

セフレ人妻デートクラブで初めての浮気をしてしまいました。

 

私は35歳、建築関係の仕事をしているごくごく平凡な男性、家族は妻42歳、小学生の男の子3人、の5人家族、毎日朝から晩まで家族のために必死で働く良きパパだったと自負しています。

 

ただ、年上の妻との結婚が早く、あまり女性との付き合いもないままだった私に1年前、大きな気持ちの変化が起きてしまいました。

 

妻のことを女として見れなくなっていたんです。

 

男性としての性欲はもちろんあるのですが、妻を抱いてそれを解消できるという気持ちがなくなっており、つい仕事帰りの電車の中で人妻デートクラブで同世代の女性や年下の女性との関りを持つことを楽しみにするという日課を持ってしまったんです。

 

初めはメールのやりとりだけで済ませるつもりでした。

 

気晴らしというか、女性とのラブラブな雰囲気を楽しみたかったという単なるスケベ心だけでしたが、どんどん、本気で会ってみたくなり、相手もまんざらではないのを察知すると、人妻セフレデートクラブでのやり取りではなく、個人のラインを教え合って連絡を取り合う女性と数人作ってしまったんです。

 

実際の年齢よりも若く見えることを利用し、未婚だという設定にして、私に好意を持ってくれているとわかっていた24歳の会社事務員の女性と本当に会う約束をしてしまったのは、人妻デートクラブを初めて1か月経った頃でした。

 

彼女との会話はいつもすごく楽しくて、私は妻のことを倦怠期に入った彼女と別れたいんだという相談、彼女は年上の男性に甘える様な付き合いをしたことがなくてあこがれてるんだ、というような感じで、私の話の相談に乗りつつ、「私だったら、彼女さんよりもっと楽しくうまく付き合えるのに、、」というような感じで、常に自分といたらすごく楽しいよと言う感じで話しかけてくれて、彼女さんに内緒で一度会ってゆっくりと話を聞いてみたいとにおわせ続けられていました。

 

本当に会ってしまっていいものか、悩みに悩んだ末に、こちらも毎晩帰宅しても全く抱く気持ちになれない妻を見て軽く失望する毎日だったことで、下心もあって本当に仕事の帰りに待ち合わせをしてしまいました。

 

写真で見るよりもかわいい女性で、小柄なのに胸が大きくて、わかい女性の華やかさと素直さに、一瞬にして私の理性が飛んでしまいました。

 

セフレ人妻デートクラブきっかけでデート

カウンターのお店がいいと言われて、隣同士に座った時点で、彼女の方から距離を近づけてくるのがわかり、多分このまま私さえやる気になったら今日にでもホテルに持ち込めるんだというのがわかってしまい、終電と時刻を逆算しつつ、ぎりぎりの賭けで場所を変えてもう少し話したいと口説いてみると、二の腕をきゅっと掴まれて、上目遣いでうなづかれて、そこからはほぼ無言で店を出てまっずぐに一番近いホテル近くまでタクシーを飛ばしました。

 

彼女はずっと年上の人と恋愛がしたかったと言っており、でも、機会がなくて初めて人妻デートクラブを利用、私に出会えてこの人だと思ったんだと言うんです。

 

この積極的さからそれを信じていいのかわからないままですが、とにかく彼女の気が変わらないうちに、ホテルの部屋で先にシャワーを浴びるように伝え、妻に接待で飲みに行く、終電で帰るから先に寝てくれとメール、そこから無我夢中でセックスに挑んだんです。

 

人妻デートクラブでSEX

全く抵抗することなく私に身を任せ、子犬が泣くようなかわいい声でクンクン喘ぐ彼女とのセックスは、久しぶりということもありましたが、とにかくすでに出産を経験しだれきった妻のそれとは違い、私の下半身を最速でイかせてしまうほどにきつくて、滑らかな感触、目が血走るほど興奮できるもので、体位すらまともに変えられず、ひたすら上から突き出すようにピストンを繰り返し、彼女の腕が時折私の首に巻き付いて私を引き寄せキスをしながら、つぶやくように、「あ、すごい、う、、きもちいい・・」という言葉に浮かされるように、とにかく夢中でした。

 

恥ずかしながら彼女がイく前にこちらがイクというお粗末な結果に終わってしまいました。

 

でも、彼女は全然大丈夫、と言って年上のように私の頭を胸に抱きしめてから、これからも会い続けてくれる?と甘えるように言ったんです。

 

でも、私はそれ以降、彼女からのラインに返信することはなくなりました。

 

終電ぎりぎりで電車に滑りこんだ後、猛烈な後悔が襲ってきてしまい、妻への申し訳なさでいっぱいになったんです。

 

やっぱり自分は妻を愛しているんと確信してしまう結果になりました。

 

たった一度の人妻デートクラブでの浮気ですが、二度とこんな思いをしたくないと思っています。

 

息子たちにも私のこういう不甲斐ない性格が似ないように、もっと家族を大切にしたいと思っています。


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